カテゴリー:社会

  • 「暑さ」とも戦う女子就活生へ 就活メイクや暑さ対策商品を各社展開

    「暑さ」とも戦う女子就活生へ 就活メイクや暑さ対策商品を各社展開

    1日に大手企業の採用面接が解禁。就職活動の山場を迎える就活生を対象に、企業の商品開発や取り組みも多様化している。 化粧品会社では、自社のホームページ内に就活生向けのサイトを特設し、面接時の身だしなみや、より良い印象…
  • 2018年の地元就職希望率 前年を3.5%下回り

    2018年Uターン就職希望率、前年を3.5%下回る

    マイナビ(東京都千代田区)は23日、2018年卒業予定の学生を対象とした「2018年卒マイナビ大学生Uターン・地元就職に関する調査」の結果を発表した。地元就職希望率は51.8%となり、前年比3.5ポイント減という結果とな…
  • 2018年度新卒採用 「学生の売り手市場」だと思う企業61.2%

    採用支援サイト「JOBRASS新卒」を運営するアイデム(東京都新宿区)は、30日、2018年度の新卒採用を行う企業の新卒採用担当者938人を対象に実施した「新卒採用に関するアンケート調査(5月1日状況)」の結果を発表した…
  • 伊豆大島のキョン捕獲チームの名称を募集

    伊豆大島のキョン捕獲チーム結成 名称募集

    東京都環境局は26日、伊豆大島において増加している特定外来生物「キョン」の捕獲チームを、今秋をめどに捕獲業者や町民で結成することを発表。チーム名を都内在住者から募集することとなった。 キョンは偶蹄目シカ科で体高40…
  • 食事中のスマホ使用は同席者へのマナー違反 高校生の過半数が支持

    食事中のスマホはマナー違反 高校生意識調査

    東京近郊の高校生を対象にした調査から、過半数の高校生が食事中のスマートフォンの使用は同席者へのマナー違反として認識していることが分かった。農林中央金庫が実施した「現代高校生の食生活、意識と実態調査」から明らかになった。 …
  • ビザ発給数538万 過去最高 中国人数次ビザ倍増

    ビザ発給数538万件で過去最高 中国人の数次ビザ倍増

    外務省は22日、2016年のビザ発給統計を発表した。ビザ発給数は前年比12.9%増となる538万1433件で過去最高だった。国籍別では中国国籍者が全体の78.5%を占めた。中国人に発給したビザのうち、日本への入国が複数回…
  • 都市鉱山から東京オリンピックのメダルを 都庁で回収スタート

    東京2020大会マスコット、8月から一般公募

    東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は22日、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックのマスコットを一般公募の中から決定すると発表した。夏季オリンピックにおいては日本初のマスコットとなる。 組織…
  • 総務省の「異能(Inno)vation」プログラム、今年は2部門を募集

    ICT分野で人材発掘 「異能(Inno)vation」プログラム募集開始

    総務省は22日、情報通信技術(ICT)分野で独創的な人材を発掘・支援する「異能(Inno)vation」プログラムの今年度の申込受付を開始した。今回から募集対象を広げ、「ジェネレーションアワード部門」を新設。昨年までの募…
  • 富山にてニホンライチョウ保護増殖事業で初めての産卵

    ニホンライチョウ保護増殖事業で初めての産卵に成功

    富山市ファミリーパーク(富山県富山市)は20日、ニホンライチョウの人工繁殖での産卵に初めて成功したと発表した。同園は、環境省のニホンライチョウの保護増殖事業として人工繁殖に取り組んでおり、4月末からオスとメスを同じケージ…
  • 国際生物多様性の日

    国際生物多様性の日、地球のことを考える日に

    5月22日は国連が定める生物多様性の日だ。地球環境問題が深刻化する現在、節目となるこの日に、改めて生物多様性について考えてみたい。 生物多様性とは 生物多様性とは、地球上の長い歴史の進化の過程の中で生まれた、30…
  • 沖縄県レッドリストを改訂

    沖縄版レッドリスト改訂 4種が新たに絶滅種に

    沖縄県環境部自然保護課は16日、1996年に作成した「沖縄県の絶滅のおそれのある野生生物(レッドデータおきなわ)-動物編-」の第3版を発刊したと発表した。2005年に発刊された第2版から12年ぶりの改訂となり、絶滅のおそ…
  • _「環境人材」の育成を推進 優秀な取組企業を表彰

    「環境人材」の育成を推進 優秀な取組企業を表彰 環境省

    環境省は22日、「環境 人づくり企業大賞2016」の表彰式を行う。地球環境と調和した企業経営の実現のため、自ら進んで行動する社員の育成に取り組んだ企業に賞が授与される。今年は応募総数57件の中から環境大臣賞2件を含む、計…
  • イノベーション創出に向けて 農水省・経済相連携シンポジウム

    農水省・経産省、ソサエティー5.0をテーマにシンポジウム開催

    農林水産省と経済産業省は6月2日、「農林水産省・経済産業省連携シンポジウム~生物資源、AI、IoT活用に向けた連携研究開発によるイノベーション創出~」を開催する。超スマート社会実現を目指した産業革命計画「ソサエティー5.…
  • 鉄道沿線地域活性に観光列車を 西鉄グループが本格導入

    観光列車で地域活性化 福岡・西鉄グループが本格導入

    西日本鉄道は17日、グループ事業戦略説明会の中で、約1カ月前に発表した新型観光列車導入についての現状を公表した。運行開始は2019年春の予定で、2017年度中に車両のイメージやネーミングが決定される。同社が本格的な観光列…
  • 汚泥で発電 東京センチュリーと月島機械が提携

    リース事業大手の東京センチュリーは15日、環境装置メーカー大手の月島機械との業務提携を発表した。今回の提携で、下水処理で発生する汚泥を使用した発電事業に取り組む。 月島機械は発電や下水処理に強みを持つ。下水を浄化す…
  • たばこのないオリンピックをめざして

    たばこのないオリンピックをめざして 日医が署名活動をスタート

    日本医師会(日医)は10日、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた「受動喫煙の防止対策を強化・実現するための署名活動」を実施することを発表。国際オリンピック委員会(IOC)から求められている「たばこのないオリ…
  • 子どもの数36年連続で減少 総務省

    日本の子どもの数36年連続で減少 総務省

    4月1日時点での15歳未満の子どもの人口は1571万人で、36年連続の減少となり、過去最低を更新したことが4日付の総務省統計局の発表から明らかになった。 日本の子どもの人口は、前年の1588万人と比べて17万人少な…
  • 日本の美しい森を多くの人に お薦めの国有林を選定 林野庁

    日本屈指の美しい国有林93カ所を選定 林野庁

    林野庁は「日本美しの森 お薦め国有林」を全国で93カ所選定したことを4月28日に発表した。選定された国有林は今後3年かけて多言語による標識類の設置や情報発信、環境整備などを行い、多くの人が日本の美しい森林景観を味わえるよ…
  • 2025年国際博覧会開催国へ立候補

    大阪、2025年万博開催国へ立候補

    木寺昌人駐フランス大使が24日、パリの博覧会国際事務局(BIE)を訪問し、2025年国際博覧会開催国への立候補を表明した内閣総理大臣書簡をパリの博覧会国際事務局に提出した。 2025年国際博覧会の大阪誘致について、…
  • 訪日客過去最高 2016年は 2403万人

    3月の訪日外客数220万6千人 同月比で過去最高

    日本政府観光局(JNTO)が19日に発表した訪日外客数2017年3月推計値によると、3月の訪日外客数は、前年同月比9.8%増の220万6000人。2016年3月の201万人を19万人以上上回り、3月として過去最高となった…
  • 今日は植物学の日 植物分類学の父 牧野富太郎の誕生日

    4月24日は「植物学の日」~日本の植物分類学の父・牧野富太郎

    4月24日は「日本の植物分類学の父」と呼ばれる牧野富太郎の誕生日であることから、「植物学の日」と言われている。生涯で命名した新種や新品種の植物は1500種以上、収集した標本は40万枚にのぼる。 牧野富太郎は1862…

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